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金曜の朝におもう。


やれやれ。



あ、明日も早起きか・・(長女は土曜も学校)

そんなことを約3年続けてきた。

長女も高3。ゴールが見えてきた。

そして高3と言うのは、たしか最後の辺は学校へ行かない。

正味今年で終わり!?

ゴールと言っても先が見えているわけではなく、霧の中。

さて、来年の春は一体どうなっているのだろう。

と他人事。

なるようになるしかない。

とは言っても、どこも大学が決まらなかったどうしよう、という一抹の不安。

あいかわらず長女にフォーカスされているのは、最初の子の宿命か。

長男に関しては、こないだ塾でした模試が入試だったらよかったのに・・と。本番は上手くいくだろうか。微妙な気持ちの揺れがみえる

本人はだいぶプレッシャーを感じているようだが、親は全く感じていないギャップ。

そんな彼は滑り止めの私立を受けないと言う。

・・いいんじゃない。

それに関しても、特にうるさくは言わないが。夫は何故なんだ!?と。ウチの子は普通の子がいないのか?と。

入試に関しては、毎回一波乱あるようだ。

そう?

私はそっちの方が好きだけど。みんなと一緒じゃおもしろくない。無理に合わせる必要はない。

そんなことを思ってみたり。


考え方もそれぞれ。

結果はどうあれ、その経験から得るものは貴重だ。

余程人の道にそれたことをしない限り、静観したいと思っている。


さ、私はパート。

粛々と目の前の仕事をこなすのみ。

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