コロナ期間中に運んだ食事。


コロナ、大変だ。

自分がなっても、家族がなっても。

うちは後者。

ひたすらホテルマンのように部屋前まで食事を運んだ。

家にある食材でよくもったものだと思う。

そんなこともあろうかと、ストックは多めに買ってはいた。

備えあれば憂いなし だ。

トマト煮込み

これ、味しなかったな。薄味すぎた。

しかし丁度コロナなので味はあんまり関係なし。

コロナ以外の家族には大不評、、

左上のスープは冷製で牛乳と割るものだったが、強引にお湯で溶かす。

なので色がおかしい。

が、やはりコロナなので、味の問題はなかっただろう(笑)


炒飯と汁


これは家にあるもので作る定番。ありものを入れるのみ。枝豆は実家から以前もらった物。


手羽


これ、ちょっと豪華。

たまたま買っていた。

家族にも好評。また作ろう(てか、グリルで焼くのみ)


インスタント焼きそば


いつかのお昼。


焼肉のつもり。


ほぼ肉なし。野菜をうんと焼く。ヘルシー。右の白飯おにぎりは末っ子が作ったもの。


肉なしシチュー

いよいよ食材がない。

肉なしシチューの登場。

冷凍庫に眠っていたコープで買ったアヒージョがおいしかった。

パンも冷凍していたもの。

冷凍、助かる。


と、こんな感じでなんとかコロナ期間をやり過ごす。


それにしても、子供がコロナになった時に学校に電話して、先生に

「予防接種は?」

と聞かれ

「打っていません。」

と答えると

「えええ!?打ってないんですか!?」

と、まるで非国民のように言われたときは傷ついた。

悩んで、結果打っていないわけで。ウチはそれがいいと判断した結果を真っ向から否定された。

・・・先生が、それでいいのだろうか。

と思わずにはいられなかった。


日々、モヤっとすることはあるが、先生も悪気はないのだろう。

職場でも、

「ワクチンは打たないの?」

と何度も聞いてくる人がいる。

毎回同じ答えを説明する。

自分の中の常識がソレで、ウチの常識が同じでないということなのだ。

打っててもなる人はなるし、打たなくてもならない人もいる。


どっちが正解とも思ってはいないが、何事も相手を尊重することは大事だと思う。


いろいろあります、ホント。

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